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満20歳以上満65歳以下、完済時満81歳以下の方 |
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安定継続した年収が300万円以上の方 |
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ただし、配偶者および同居の親・子の収入を合算することができます。 |
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(年金収入は2分の1まで合算できるものとします。) |
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四国総合信用(株)の保証が受けられる方 |
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原則として自由です。 |
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ただし、事業性資金および他行・他社の消費性資金(教育資金を除く)の借換を除きます。 |
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| 《 |
対象外物件》 |
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| 1. |
先順位に代物弁済予約の仮登記など保証会社の権利を侵害する登記がある物件 |
| 2. |
極小規模物件 |
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| イ. |
土地(私道を除く)の面積が40m2未満の物件 |
| ロ. |
建物、およびマンションの登記簿面積が25m2未満の物件 |
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| 3. |
保留地 |
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山林、倉庫、工場 |
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自社物件 代表者等による営業用自社物件の購入 |
| 6. |
身内間の売買物件 |
| 7. |
借地上の物件 |
| 8. |
普通乗用車の敷地内乗り入れ不可物件 |
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接面道路が2m未満、あるいはそれ以上でも曲がり角がある、または階段がある等により敷地内に普通乗用車が乗り入れできない物件(土地)(建築確認不用地域も含む) |
| 9. |
銀行で実地調査できない物件 |
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極度内取引の証書貸付 |
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| 融資極度額 |
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100万円以上5,000万円以内(10万円単位)かつ保証会社が評価する担保評価以内です。 |
| 融資金額 |
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100万円以上5,000万円以内(10万円単位) |
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| ※ |
ただし、原則として土地のみ取得する場合は、3,000万円以内とする。 |
| 【注】 |
本ローン既融資残高+今回融資金額≦融資限度額 |
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住宅資金・住宅関連資金の場合 ……35年以内(1年単位) |
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土地のみ購入の場合…………………25年以内(1年単位) |
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その他の資金…………………………30年以内(1年単位) |
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変動金利 |
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お借入後の利率は基準金利(長期プライムレートに連動して決定される当行所定の利率)の変更に伴い、その変更幅と同じだけ引き下げ、または引き上げられます。基準金利は4月1日と10月1日に見直されます。新利率は、基準日が4月1日の場合は7月の約定返済分から、また基準日が10月1日の場合は翌年1月の約定返済分から適用になります。 |
| ※ |
最新の利率については窓口にお問い合わせください。 |
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毎月元利均等返済です。 |
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| < |
毎月元利均等返済> |
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毎月決まった金額(元金と利息の合計額)を返済用預金口座から自動引き落しさせていただきます。 |
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6ヵ月毎のボーナス返済併用もご利用いただけます。 |
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| ※ |
6ヵ月毎のボーナス返済に充てることができるのは、融資金額の50%以内です。 |
| ※ |
6ヵ月毎のご指定月に決まった金額(元金と利息の合計額)を返済用預金口座から毎月の返済額と併せた金額で自動引き落しさせていただきます。 |
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ご融資日の属する月、またはその翌月のご都合の良い日を第1回目の返済日とし、以後毎月第1回目の返済日の応答日を第2回目以後の返済日とします。 |
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団体信用生命保険に加入していただきます。(保険料は、銀行が負担します) |
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団体信用生命保険は、所得控除の対象にはなりません。 |
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団体信用生命保険の告知書は、被保険者となられるお客さまご本人が、記載して下さい。 |
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| ※ |
もし、自署されていない場合、及び虚偽の申告をされている場合は、免責となり保険金が支払われない場合があります。 |
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ご返済中に被保険者となられるお客さまに所定の保険金お支払事由が発生した場合、保険金でローン債務が返済されるためご家族にご返済の負担はかかりません。 |
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| ※ |
詳しくは、団体信用生命保険の申込書兼告知書に添付の「ご加入にあたって」でご確認下さい。 |
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担保物件の建物に、その時価を保険金額とし、長期火災保険に原則としてご加入いただきます。 |
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その保険請求権に原則として第1順位の質権を設定させていただきます。 |
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火災保険料は別途ご負担いただきます。 |
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ご返済を履行されなかった場合には、支払うべき金額に対して年14.00%の割合の損害金をお支払いいただきます。 |
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新規お取扱時に事務調査手数料31,500円が必要です。 |
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条件変更時に手数料がかかる場合がございます。 |
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返済条件変更…………3,150円 |
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全額・一部繰上返済 …5,250円 |
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| ※ |
上記手数料には5%の消費税等が含まれています。 |
| ※ |
その他必要に応じて諸費用がかかる場合がございます。 |
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保証会社がご融資対象物件およびその土地に第1順位(公的融資がある場合は後順位でも可)の根抵当権を設定します。 |
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※担保設定費用は、別途ご負担いただきます。 |
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保証人は原則として不要です。 |
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| ※ |
ただし、年収を合算する場合、または担保提供者のある場合はその方に原則連帯保証人となっていただきます。 |
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四国総合信用(株)の保証が必要です。 |
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保証料が必要です。(ご利用金額と期間により、保証料率が異なります) |
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保証料は、一括前払いでお支払ください。 |
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四国総合信用(株)保証住宅ローンの保証料算出表の「住活ローン」の欄を参考にしてください。(例:借入額20百万円、借入期間20年の場合、表の住活ローンの20年は「30,555円」なので、保証料は、611,100円 (30,555円×20)となります。) |
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金利の見直しは、年2回(毎年4月1日、及び10月1日を金利見直しの基準日とします)行ないます。 |
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変更後の借入利率の毎月返済部分への適用時期は、基準日が4月1日の場合には、基準日の属する年の6月の約定返済日の翌日とし、7月の約定返済日から新利率適用による返済が始まります。また基準日が10月1日の場合には、基準日の属する年の12月の約定返済日の翌日とし、翌年1月の約定返済日から新利率適用による返済が始まります。 |
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利率に変動があった場合でも、返済額の中の元本分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。 |
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返済額の見直しは5年毎に行いますが、新返済額は旧返済額の1.25倍を上限とします。 |
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当初の借入期間が満了しても未返済残高がある場合は、原則として期日に一括返済していただきます。 |
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ご返済額の試算をご希望の方は窓口へお申し出ください。 |
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最新の利率、保証料については窓口にお問い合わせください。 |
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| 2011/09/01現在 |
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審査の結果、ご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。 |
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詳しくは窓口にてお問い合わせください。 |
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