インターネット&モバイルバンキング セキュリティについて

当行では、お客さまの大切な情報を保護するためにさまざまなセキュリティ対策を実施しております。

インターネット&モバイルバンキング セキュリティについて

「ログインID」および「パスワード」によるセキュリティ確保

ご本人確認のため、ログインIDおよびパスワード(ログインパスワード、ワンタイムパスワード、確認用パスワード)をご利用いただき、ご本人以外の不正利用を防止しています。 ログインIDやパスワードはお客さまを識別するための重要なものです。他の人に教えたり知られたりすることのないようご注意ください。

ワンタイムパスワード(乱数表方式) インターネットバンキングをご利用の際に、ご利用者カードに記載のワンタイムパスワード(20桁の乱数)のうち、ランダムな4桁の番号(毎回変更されます)との一致確認により本人認証を行います。
パスワードの変更 本サービスの「ログインパスワードの変更」、「確認用パスワードの変更」メニューで変更できます。ご利用開始後も定期的にパスワードの変更を行ってください。
ログイン履歴の表示 当サービスをご利用の際には前回ログイン日時をご確認ください。前回ログイン日時にご不審な点がある場合には、お客様ダイレクトセンターへお問い合わせください。
ログインロック機能 ログインIDやログインパスワード、確認用パスワードを当行所定の回数間違えた場合はサービスの利用を停止します。
<以下の点にご注意ください>
  • 当行ではお客さまが登録されたパスワード等をお教えすることはできません。また、当行からお尋ねすることは決してございません。
  • ログインIDやログインパスワード、確認用パスワードをお忘れになった場合や、パスワード相違による利用停止になった場合は、サービスの再お申込みが必要となります。

フィッシング詐欺対策「EV SSL証明書」

EV SSL証明書とは、そのウェブサイトの運営者が実在しているかどうか、厳格な認証プロセスを経て発行される証明書です。これにより、お客さまがInternet Explorer 7.0等を使用して対象サービスのウェブサイトにアクセスする際には、当行の正規サイトであることを容易に確認できます。具体的には、お客さまが当行のインターネットバンキングのサイトにアクセスした場合、アドレスバーが緑色に変化します。
  • 対応ブラウザについて
    Internet Explorer7.0以降
    Firefox3.0以降
    Safari3.2以降
    ※Internet Explorer7.0より前のバージョンのブラウザでは、EV SSL証明書は既存のSSLサーバー証明書と同じように、アドレスバーは緑色にはならず、鍵マークのみが表示されます。

EV SSL証明書の詳細と、ブラウザ設定方法は下記サイトをご覧下さい。

株式会社シマンテック http://www.symantec.com/ja/jp/page.jsp?id=ssl-information-center

暗号化通信(SSL)

SSLとは情報を暗号化し、データの盗聴や改ざんを防止する機能です。当サービスでは、インターネットでは最新の暗号技術となるSSL128bitの暗号化システムを採用し、安全性を確保しています。

ソフトウェアキーボード

ソフトウェアキーボードとは、画面上に表示されたキーボードをマウス操作でクリックし、パスワード等を入力するソフトです。キーボードからの入力情報を盗むキーロガー型のスパイウェア対策に有効です。

Eメール通知機能

お客さまがインターネットバンキングでの各種お取引を行った際に、お取引内容の結果通知を事前にご登録されたEメールアドレスに通知いたします。

金融犯罪にご注意ください

近年、さまざまな手段でお客さまのログインID、ログインパスワード等の情報を入手し、インターネットバンキングを利用して預金を不正に払い出す犯罪が発生しています。

フィッシング詐欺

スパイウェア

お問い合わせ・ご照会はフリーダイヤルでどうぞお客様ダイレクトセンター0120-313-132
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